ORIGINAL SONGS♪
“PLUSMADE” is Yours and Mine

歌詞
The sky is slowly turning blue
A brand new day is coming through
The pieces already in our hands
Building up the magic across the land
Making every moment shine so bright
We’re stepping into the light
The future’s calling out our name
A spark igniting in the flame
We feel it growing deep inside
With nowhere left to hide
Every dream we’ve ever known
Leads us where we all belong
Side by side we’ll carry on
Even when the road is long
We Are Plusmade
its yours and mine
Through the darkness, through the pain
We’ll find our way again
Holding on to what we are
Plusmade is yours and mine!
We’re opening doors to what’s ahead
With every word that’s left unsaid
A promise written in the stars
Healing every single scar
The rhythm beating like a drum
Our story has only just begun
We feel it rising like the tide
With courage as our guide
Through the nights and through the rain
Every loss and every gain
Holding on, we’ll break the chains
Nothing stays the same
We Are Plusmade
its yours and mine
Through the darkness, through the pain
We’ll find our way again
Holding on to what we are
Plusmade is yours and mine!
There were days we almost gave up
Moments when we lost our way
But every tear became a reason
To stand and face another day
If your heart is feeling broken
If you’re searching for a sign
Look around, you’re not alone now
Take my hand and rise
We Are Plusmade
its yours and mine
Hands held tight against the night
Keeping all our dreams alive
No matter where tomorrow leads us
Plusmade is yours and mine!
Stay with me
Through the changing seasons
Forever we’ll be shining
Plusmade is yours and mine
いつもの場所で

歌詞
眠い目こすって家を出る
今日もいつもの場所へ行く
ドアが開いて顔を上げたら
見慣れた笑顔が待っていた
「おはよう」って手を振るだけで
なんかちょっと元気になれる
そんな時間が増えていくたび
この場所が好きになってた
いい日になるかはわからないけど
君がいるなら大丈夫
泣いたり笑ったり
いっぱい話したね
くだらないことでも
ずっと笑ってたね
勝てる日もあるし
負ける日だってある
だけどまた会えるから
前を向いていけるんだ
会いに来てくれてありがとう
その言葉じゃ足りないくらい
君がいればまた明日も
頑張ろうって思えるよ
思うようにいかない日には
つい顔に出ちゃうこともある
そんな時「ドンマイ」って
笑ってくれる君がいた
調子がいい日も悪い日も
変わらず声をかけてくれる
当たり前じゃないことだって
最近やっと気づいたんだ
うまくいかない日があっても
ひとりじゃないって思えた
泣いたり笑ったり
いっぱい話したね
気づけばあっという間に
時間が過ぎていたね
勝ち負けよりも
大事なものがある
今日ここで会えたこと
それだけで嬉しいんだ
帰る時間が近づくたび
少しだけ寂しくなるんだ
「また来るね」って手を振る君に
「また明日ね」って笑い返した
本当はもう少しだけ
ここで話していたいけど
次に会えるその日まで
笑顔で手を振るよ
泣いたり笑ったり
そんな毎日が続いていく
出会って別れて
またここで会える
会いに来てくれてありがとう
何回だって伝えたいんだ
さよならじゃなくて また明日
この場所で待ってるよ
さよならじゃない また明日
この場所で 君を待ってるよ
missing pieces

歌詞【日本語訳】
シャンプーの香りが まだ風に残ってる
あと5分、キミがここにいてくれたらって思うよ
泉のほとりで 待っているキミを見つけて
手を振ってくれた瞬間、すべてが変わったんだ
ミルクみたいな優しい笑顔が 私の1日を照らしてくれて
道端で赤いリンゴを はんぶんこしたね
キミが言ってくれた「おはよう」の言葉は
今でも頭の中で 優しく響いてる
キミと一緒に あの橋を渡ると
夢が全部叶ったみたいな気がしたんだ
その思い出たちは 今も色褪せずに
過ぎ去った日々の中にも 生き続けてる
胸の中でドラムみたいに 鳴り響くよ
離れていても、キミは今も私と一緒にいるんだ
共に笑い、共に流した涙の数だけ
毎年キミをもっと 好きになっていった
空ではすずめが歌い
おさるさんが通り過ぎていく
そんなささいな出来事が全部残っていて
またキミの名前を呼んでるんだ
わざと遠回りした帰り道
夕焼けが ふたりの肌を染めていった
くだらない話をして 並んで歩きながら
どうか時間がゆっくり進めばいいのにって願ってた
「またね」の言葉は いつも早すぎて
午後の影が長く伸びていった
でも、キミのことを思い出すたびに
乗り越えるための勇気が 湧いてくるんだ
たとえどんなに 遠く離れていても
キミの一部は ずっとここにあるよ
すべての夢や すべての傷跡のなかに
キミがどこにいても、キミは私の光なんだ
胸の中でドラムみたいに 鳴り響くよ
どんな「さよなら」も ふたりを離すことはできない
すべての思い出が こんなにも鮮やかに輝いて
これから先もずっと 大切に持っていくよ
空ではすずめが歌い
おさるさんが通り過ぎていく
もしも、あともう1日だけもらえるなら
私は何度でも、迷わずキミを選ぶよ
この道がどこへ 続いていたとしても
キミはずっと、私の一部なんだ
Premium Freeze

歌詞【日本語訳】
一発勝負、人生一度きり!
抽選運なんて関係ない!
レバーを叩け!
まだ朝日も昇りきらない頃
店の前には長蛇の列
でも抽選番号なんてどうでもいい
勝負はリールが回り出してからだ
先頭でもビリでも関係ない
本当の勝負はそこから始まる
みんなが番号やジンクスに祈る中
俺が信じるのは自分の勘だけ
お守りも迷信も必要ない
今夜頼れるのは己のヒキだけ
負け続けた日々だってあった
それでも逆転は、あと一回のレバーオン次第
積み重なった敗北も
一撃ですべてひっくり返せる
高鳴る鼓動が筐体の音と重なり
奇跡の瞬間を待ち続ける
レバーに手をかけ
光を見つめる
夜を重ねるたび息は浅くなる
勝っても負けても
もう引き返せない
リールが止まるその瞬間
獣が目を覚ます
レバーを叩け!叩き込め!
すべてを賭けて、もう後戻りはない
一撃必殺、フリーズアタック!
たった一瞬で人生は変わる
レバーを叩け!熱くなれ!
アドレナリンが身体を駆け巡る
フリーズが降りた瞬間
俺は生きていると感じるんだ
脳が燃えるほどの興奮で
空まで届きそうだ!
火曜には財布が空っぽでも
朝になれば王様になれるかもしれない
たった一回のフリーズ
それだけで流れは変わる
ゼロからヒーローへ
一瞬で駆け上がれる
だから俺たちは何度でも戻ってくる
わかっていてもやめられない
手のひらには汗
もう崖っぷちだ
でもこの一回が
今日最大のチャンスかもしれない
逃げ道なんてない
保険もない
持ってるもの全部
この光に賭ける
歓声が響き
筐体が震える
全身の神経が張り詰めたその時
静寂 フリーズ 青白い光
その瞬間、脳汁が洪水のように溢れ出す
フリーズ!フリーズ!フリーズ!
全部か、ゼロか
後悔なんてしない!
フリーズ!フリーズ!
この一撃がすべてを決める!
レバーを叩け!叩き込め!
運命のすべてをこの一回に賭けろ
最後のチャンス、一撃勝負!
悪夢を勝利のダンスに変えてやれ
レバーを叩け!熱くなれ!
雷のような衝撃が頭を突き抜ける
リールが止まるその瞬間
運命が輝き出す
俺はこの一撃にすべてを賭ける!
どんな番号を引こうと関係ない。
朝一の抽選なんて意味はない。
俺が信じるものはただ一つ
己のヒキ
レバーを叩け
ONE MORE SPIN

歌詞【日本語訳】
いつものホール いつもの音
ネオンの雨が降り続いてる
冷めたコーヒーを手にしたまま
それでも俺はここにいる
札を入れて 消えていくのを見つめる
これまでの失敗を忘れたくて
誰にだって逃げ場所はあるだろ?
たぶん ここが俺の場所 それでいいんだ
帰ろうとするたびに
あの光がまた俺を引き戻す
迷っているのかもしれない
自由なのかもしれない
その狭間で揺れている
ボーナスの光よ 俺を照らしてくれ
自分でも見えない心の奥まで
ほんのひとときだけでも
生きているって感じられるんだ
もう一度回して もう一度挑む
壊れかけた夢を繋ぎ止めながら
夜がどれだけ暗くなっても
俺はまだ お前の光を追いかける
気づけば何時間も過ぎていて
逃げる場所なんてどこにもない
一晩中 たったひとつを追い続ける
少し勝って 全部失って
壁に映る影を眺めてる
人は来ては去っていくのに
このリールだけは ずっと俺を呼んでいる
希望なのか 痛みなのか
それでもまた このゲームを始める
負けるたびに胸は深く傷つく
それでも夢だけは手放せない
いつの日か もしかしたら今夜
すべてが変わるかもしれない
ボーナスの光よ 俺を照らしてくれ
自分でも見えない心の奥まで
ほんのひとときだけでも
生きているって感じられるんだ
もう一度回して もう一度挑む
壊れかけた夢を繋ぎ止めながら
夜がどれだけ暗くなっても
俺はまだ お前の光を追いかける
ああ 本当はもう帰るべきなんだろう
誰もが「お前には無理だ」って言った
でも この光には説明できない何かがある
ただ依存してるだけなのか
それとも痛みに慣れすぎただけなのか
もう終わりだと思うたびに
あの音が聞こえて また近づいてしまう
だからもしこれが夢なら 今夜は起こさないでくれ
ただ このボーナスの光の下にいさせてくれ
ボーナスの光よ 俺の名を呼んでくれ
胸の痛みも 雨も焼き尽くして
ほんの一瞬だけでも
空に手が届きそうな気がするんだ
もう一度回して 最後の勝負へ
毎晩 希望だけを握りしめながら
勝っても負けても きっと大丈夫さ
このボーナスの光の下なら
Whoa-oh-oh-oh
このボーナスの光の下で
Whoa-oh-oh-oh
今夜も もう一度回すんだ
The Colors

歌詞
白紙のページ 開いた朝に
行き先もなく 立ち尽くしていた
誰かの答え 追いかけるたび
胸のざわめき 消えはしなかった
窓の向こうに 広がる空は
届かないほど 高く見えていた
悔しさだけを 握りしめながら
小さな一歩を 踏み出していた
青い春の 交差点で
言えない想い 抱えたままで
笑ってごまかした あの日の放課後
今では 僕を作る 欠片になった
まだ名前のない未来へ
震える手を 伸ばしてみる
遠回りした 昨日でさえ
明日を照らす 光になる
黄昏色の 帰り道で
夢を語って 夜を越えて
「無理だ」と笑われた あの夜さえも
振り返れば 大事な時間だった
新緑の風 吹き抜ける頃
いつしか隣に 仲間がいた
ぶつかり合って 離れた日にも
繋いだ想いは 消えはしなかった
紅蓮のように 燃える心
譲れない願い 抱いたままで
答えなんて まだ見えなくても
この鼓動だけは 嘘をつかない
白紙のページから 始まったストーリー
青い春の日々が 背中を押した
黄昏の空で 交わした約束
新緑の季節に 絆を知った
紅蓮の鼓動が 未来を照らし
重ねた時間は 虹へ変わる
笑い声も 悔し涙も
全部抱きしめて ここまで来た
描けなかった あの日の景色を
今ならこの手で 描いてゆける
何色にもなれなかった 昨日を越えて
僕らは 虹の向こうへ
歩いてゆく
HIGH PROBABILITY

歌詞
Eighty Percent 上がる Tension
液晶が走る Flash Explosion
平均 五連 まだ序盤だろ?
終わるシナリオ まだ見えないだろ
Digital Noise 暴れる Vibration
高鳴る鼓動 No Limitation
「次も続くだろ?」 誰もがそう言う
とまどいなんてなく 次ゲームへ突入
Count Up!
Hands Up!
積み上がる Combo
Speed Up!
Beat Up!
止まる気配もない
Eighty Percent!
終わる気がしない Right Now!
Ninety Percent!
外れる気がしない Right Now!
五連! 十連!
数字じゃ語れない衝動
継続率の向こう側へ
限界突破へ Dive!
Ninety Percent 無敵の称号
平均 十連 狙う頂上
余裕の表情 高鳴る鼓動
次も当然 続くと思う
上昇気流 暴走する脳
Highになってく 制御不能
余裕しゃくしゃく 楽勝ムード
次のレバーで 突然…終了!
No way! 消える BGM
静まり返るホール 無言の Moment
理解はしてる 確率上
だけど感情が追いつかないよ!
Eighty Percent でも終わる!
Ninety Percent でも終わる!
分かってる!分かってる!
それでも――
It can’t be over!!
Hey!
One more! Two more! Three more!
Keep it going! Keep it rolling!
Hey!
One more! Two more! Three more!
まだ終われない!
Eighty Percent!
ここじゃ終われない Right Now!
Ninety Percent!
終わる気がしない Right Now!
五連! 十連!
数字じゃ語れない衝動
継続率のその先まで
限界突破へ Dive!
Push it more! Take it higher!
Push it more! Take it higher!
High Probability! High Probability!
Keep it going! Never stop!
限界なんて Break it down!
Whoa-oh-oh!
HIGH PROBABILITY! HIGH PROBABILITY!
BEYOND THE ODDS!!
ENDLESS LOOP

歌詞
朝イチ 今日は いける気がしてた
レア役重ねても 風向き変わらない
CZ入れば 一瞬きらめいて
気づけば静けさ また振り出しへ
昼を越えても 景色は 変わらない
期待と現実 すれ違うばかり
「今日はここまで?」 席を立ちかけて
ラスト千円 レバーを叩いた
突然鳴り響く 確定音で
「今なの?」なんて 思わず笑った
時計の針は もう夜九時過ぎ
ここから流れが いっきに変わる
終わらないループ ATが終わらない
待ち続けた奇跡が 今さら舞い降りた
あと一時間 いや三十分あれば
全部取り切れたのかな
終わらないループ 終わってほしくないけど
特化ゾーンまで 今さら来ないで
嬉しいはずなのに 笑えないままで
届きそうなのに 届かないまま
引き戻すたび 鼓動が高鳴る
残りゲーム数 減るどころか増えていく
「急にどうしたの?」 何で今頃…
液晶のむこう また熱い感じ
閉店十分前 終わる気がしなくて
回すたびに 期待が膨らむ
時計の針だけ 無情に進んで
願うほど熱は 高まっていく
まだ終わりたくない まだ続けたい
こんな神展開 ずっと待ってたのに
朝から何度も 飲み込んだため息
最後の最後で 笑顔が追いつく
嬉しさと悔しさ 重なり合って
言葉にならずに 夜空へ溶けた
ホールに流れる いつものメロディ
取り切れない未来だけ 胸に残る
終わらないループ ATが止まらない
夢みたいな 神展開が始まる
あと一時間 いや三十分あれば
全部変わってたかもしれないのに
終わらないループ 今も頭の中
勝ったはずなのに 負けた気がするんだ
勝ったはずなのに 負けた気がするんだ
無情な 肩ポン
閉店の合図が響いた
明日 続きを打てたらいいのにな




